亀頭オナニーのトレーニング方法が早漏克服に

仮性包茎のためにカリが露出していない人は特に、亀頭オナニーの方法によっては早漏を克服したり、予防にもつながるトレーニングになります。

当然のことながら、ペニス増大サプリメントを使用しなくても、オナニーをすることで男性器を成長させることも可能になります。

亀頭オナニーによって、女性に挿入した際に膣内のやわらかい刺激やカウパー液のぬるぬるした感じがきもちよすぎて、あっという間に射精してしまうことをコントロールできるようになるのです。

通常とは自慰のやり方が異なるため、これまで亀頭オナニーを経験したことのない男性は口コミや体験談で研究してから試してみても良いでしょう。

亀頭オナニーのやり方:ぬるぬるした我慢汁をローションとして使用

亀頭オナニー

まず亀頭オナニーを始める前に、最初に必ず用意しておきたいものが潤滑ローションです。

ネット通販でも、ペニス増大サプリメントと同じように購入できますし、ローションだけなら薬局やドラッグストアチェーンでも簡単に手に入ります。

また、通販でコンドームをまとめ買いした場合などにローションがおまけでついてくることもありますので、検索してみても良いでしょう。

動画などの亀頭オナニー方法は大量の我慢汁でぬるぬるになるタイプの男性にもおすすめです。

どうしても潤滑ローションが用意できない場合は、自慰を途中でやめたり、射精を寸止めして我慢汁が大量に出る状態にすることや唾液をただすことでも代用できます。

ただ、それはローションの気持ち良さとは天地の差があります。それは口コミでも確認することができます。

亀頭オナニーはローションと我慢汁のぬるぬる組み合わせで行う

亀頭攻めの刺激を楽しむために手のひらで擦る?

どうしても一般的なしこしこする皮オナニーの方法でないとイケないという男性は、亀頭のみを刺激するタイプの器具を使用するのも手です。

器具をカリ部分だけに覆いかぶせバイブの心地よい刺激をちんこに与えるのです。

その間ペニスには一切手を触れないように耐えましょう。

ずっと我慢し続けることによって、亀頭オナニーの気持ち良さを体験できます。

刺激でくすぐったいという状態を乗り越え、その先のレベルに到達しなければ快感にはたどり着けないのです。

亀頭への刺激だけで射精も可能に

途中であきらめてしまう男性は、ほとんど皮を握って上下にしこしこ動かすやり方と亀頭オナニーを比較することに原因があります。

同じマスターベーションですが、全くの別物と思ってください。

少しでも気持ちの良い刺激が伝わると、早く射精をしたいと我慢できず、手慣れた自慰に戻してしまうことが多いようです。

それでは本当の意味で成功とはいえません。

本当に手のひらでずっと擦る刺激だけで、一度も握ることないやり方でオーガズムに達し、射精ができなくては、亀頭オナニーでイケたとはいえません。

動画などをみながら抜く場合は、できるだけ前戯が長時間のものを選択します。

動画を見ている間はずっとローションを塗った手のひらで亀頭を擦り続けます。

竿オナニー派の男性もしごくことなくイケます

最初は30分くらいの時間は、耐えるところから始めてみましょう。

ちんこの中央からカウパー液が出てきたら、それを手のひらに塗って、さらにぬるぬるにして楽しみましょう。

指の間も使用して尿道を広げるような刺激を与えてみましょう。

尿意をもよおしたとしても、継続することが秘訣です。

あきらめずに時間をかけてカリを刺激し続けます

自慰の回数

亀頭オナニーのやり方を間違えると遅漏になります

ガーゼやローションを使用した亀頭オナニーを覚えてしまうと、その快感が強すぎて女性とのセックスに気持ち良さが減ってしまうという男性の声もあります。

さらに自分で潮吹きやドライオーガズムなどのやり方を覚えてしまっては、遅漏どころか膣内射精障害にまでまることもあるのです。

いくら気持ちがいいい亀頭オナニーであっても、そういった意味では回数制限をしたり、力加減を強くしないよう、エスカレートしないような注意が必要です。

結果マスターベーションで気持ち良くなれず、射精に至らない人になっては元も子もありませんから。

亀頭オナニーの方がセックスよりも気持ち良い?

女性でも男性でも相手のある性行為より、自分で気持ちの良いポイントがわかるマスターベーションの方が気持ちよいという声が多くあります。

マスターベーションの快感は本番とは別物と考えればよいのですが、単純に比較しないようにしましょう。

なぜかというと、亀頭オナニーのし過ぎは、女性とのセックスで射精できないという遅漏を招いてしまうからです。

好きな擦り方の力加減などは、やはり女性でなく自分が一番知っています。

あまりにも性行為との差が大きくなるとその落差により、女性とのセックスではイクことができなくなっている若い男性も増加しており、その男性のほとんどが亀頭オナニーにより亀頭を刺激しすぎているということです。

増大には亀頭を刺激するオナニーも有効?

敏感な亀頭だと慣れるまで痛い亀頭オナニーを最後まで行うには

痛みや刺激が強すぎるために亀頭オナニーで最後までイケない男性は多いです。

亀頭オナニーは慣れるまでに時間がかかり、最初は我慢汁や唾液だけでは量がすくなく擦れると痛くなるため、どうしても集中できない場合があります。

面倒でも最初は潤滑ローションを使用することをおすすめします。

最初は多めに塗って、亀頭を手で擦って刺激を与えれば、なんとか耐えられると思います。

カウパー液や尿が出てくるような感覚がありますが、その状態を超えられれば今までに感じたことのない快感を得ることができます。

包茎の人は亀頭オナニーで快感を得るまでの時間が必要です

包茎の男性で、皮が剥けていない人は、皮を握って上下するオナニーより亀頭を優しく擦る方法をおすすめします。

どうしても皮を握ると伸びてしまいますし、普段皮が被ってしまった状態から勃起時に剥けたら亀頭部分の海綿体が敏感になりすぎて早漏になる傾向があるからです。

男性は自分で剥いてシゴかずに先端を擦るオナニーで刺激になれることで、ペニスの増大につながります。

どうしてもカウパー液が出るくらいの気持ち良さになるには、初心者男性には時間がかかります。ただ、慣れてくるとサイズアップが可能ですので一石二鳥といえます。

亀頭オナニーの刺激でペニス増大もできる?

プロのエステティシャン伝授の亀頭オナニーの技

亀頭オナニー

前立腺開発の専門マッサージやエステでも、スタッフの女性がサービスしてくれるのが亀頭オナニーと同じ方法になります。

その方法は、大量のローションを使用して男性器の竿を握りしごく方法ではなく、勃起した亀頭部分をヘリコプターのように開いた手のひらやパンスト、ガーゼなどで擦るようにマッサージする方法です。

普段のように、ペニスを握って上下にしごく自慰をするのとは違う気持ち良さを得ることができます。

自宅で自分で亀頭オナニーを行う際には大き目のバスタオルを用意するか、お風呂場でするのが良いでしょう。

理由としてはローションと我慢汁がどっちかわからないくらい、たっぷり使用して手のひらで男性器の亀頭を円を描くように擦り続けることで気持ち良くなれるからです。

最初は、特に包茎の男性にとっては刺激がありすぎたり、くすぐったかったりと亀頭オナニー自体は強すぎると感じるかもしれません。

ペニス増大サプリメントを使用している場合は、ローションで外部から刺激を与えることで、より増大に効果的だと思います。

亀頭オナニーなら自分で潮吹き開発の可能

亀頭オナニー

自身で亀頭オナニーで気持ち良くなるために重要なことは、何回もチャレンジして射精し、慣れることです。

男性器を手で握ってしごく以外の自慰のやり方で、亀頭オナニーを行い二回連続で射精することも可能になります。

射精した精子と我慢汁をティッシュなどでふかずに、そのまま男性器に塗りたくりながら自慰をします。

最初は抵抗があったり、すぐに萎えることも考えられます。

しかし、動画のような亀頭オナニーを覚えてしまえば、この方法で男性が自分で潮吹きをすることも可能になります。

マッサージと亀頭オナニーで潮吹きを覚えると、いままでとは全く違う快感がマスターでき、病み付きになるかもしれません。

潮吹きを亀頭オナニーで覚えると病み付きに

イケるようになるまでに忍耐力と時間が必要

亀頭オナニー

男性の中には何度か亀頭オナニーにチャレンジしていても、一向にイクことができないという声もかなりあります。

結局は普段のように、ペニスを握ってしごくタイプの方法に戻ってしまうパターンも多いようです。

亀頭オナニーで気持ち良くなり、イケるようになるためには、くすぐったい状態を我慢する忍耐力と時間、慣れと技術も必要になります。

普段から、どのくらいの時間をマスターベーションに割いているかは人によると思いますが、亀頭オナニーは射精まで10分から20分くらいかかる人がいますし、中には1時間ずっと擦り続ける場合もあります。

共通していえるのは、カウパー液だけでなく小便も漏れてしまいそうなくらいの快感や刺激をずっと亀頭オナニーで維持することです。

その方法で一度でもイク感覚がわかったら、あとは技術をレベルアップするだけです。

慣れてくれば男性が自ら潮吹きすることも可能です。

そうすることで、今までと違う自慰による快感を得ることができるのです。

これについては、もちろん女性とのセックスとは違います。

途中であきらめることなく、亀頭オナニーを最後まで続けることで新たな境地に到達します。

今までにない快感は耐え抜いた先にあります

亀頭オナニーのやり方を間違えると遅漏になります

亀頭オナニーのあまりの気持ち良さにデメリットを公開しているところは少ないです。

ほとんどの男性は、今までのようなオナニーには戻れなくなってしまいます。

逆に言うと、それが正しいやり方であったとちても、亀頭オナニーの刺激と快感は非常に強いものになります。

それは、女性とのセックスの気持ち良さをうわまってしまい、膣内射精障害になったり、挿入しても遅漏でイケなくなってしまうこともあります。

そうなると、自分だけでなくパートナーの女性にも迷惑がかかってしまうのです。

亀頭オナニーは、このようなデメリットもあります。あまり亀頭オナニーの回数を増やさないようにしてください。

マイナスもデメリットもある亀頭オナニー

ガーゼやパンストを使用しての亀頭オナニーの方法

亀頭オナニー

プロの風俗のお店でもオプションとして利用されている方法がガーゼやパンストなどのやわらかい布で亀頭を刺激する方法で、これはオナニーでも活用できます。

指の間や手のひらで擦るのとは異なる感触を得ることができます。

なお、この亀頭オナニーには潤滑ローションが必須であり、水やカウパー液などでは痛いだけで気持ち良さを感じることはありません。

そして、男性の場合のデメリットとしてはパンストを隠し持ったり、洗濯して干すなども一人暮らしだと抵抗がある場合があります。

一回で使い捨てにするには高くついてしまうのがネックといえるかもしれません。

ガーゼやパンストを使った亀頭オナニーはローションを必ず使うため、場所も限られてきます。

コツとやり方をつかめれば手で自慰を行うよりも何倍も気持ちいいといえます。

亀頭オナニーをパンストで行う方法

亀頭オナニーのやりすぎにより痒みや炎症には注意しましょう

亀頭オナニー

動画でも人気の高い亀頭オナニーの方法は、指の間や手のひらに陰茎の先端をこすり付けるため、尿道からばい菌が入りやすいのがデメリットになります。

敏感で傷つきやすい海綿体部分に赤みや痒みが出てきたり、炎症が確認できる場合は、この自慰のやり方はすぐにやめてください。

完全に治るまでは我慢して中止することが必要です。

また、尿管に我慢汁を残しておくのも良くないので、亀頭オナニーの後は精子やカウパー液を出し切るようにしてください。くれぐれもやりすぎには注意するように。

亀頭オナニーで尿道から菌が入るデメリットとは

亀頭オナニー

亀頭オナニーをする男性が注意してほしいのは、徹底して消毒と手洗いをする衛生面の注意です。

それを怠ると男性器の尿道からローションが入ったり、ペニスに雑菌が入ることで炎症や痛み、痒みが起きてしまうことがあります。

増大サプリメントやシトルリンの増大ドリンクをいくら服用したり、トレーニングで大きくしようとしても、不注意で逆効果になってしまうこともあります。

やめるのが難しい気持ち良さの亀頭オナニーは、行う際に衛生面の管理と消毒をしっかりとおこなってください。

慣れてくるとブラックロックなどのマッサージグッズもかなりおすすめです。

亀頭オナニーは気持ちよすぎて危険?

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