ヒアルロン酸注入タイプのペニス増大手術の費用

ペニス増大手術の費用については、はっきりいってクリニックの違いだかでなく使用する成分によっても違います。

陰茎に注入する成分としてはヒアルロン酸やコラーゲン、アクアミドやバイオアルカミド、レディエッセ、PRP幹細胞脂肪などがあります。

他にも長茎術や亀頭増大手術など、名称も種類も数えきれないほどあります。

手術を受けようとする前に、手術費用を計算する前に、手術の内容がどのようなものかを知っておかないと失敗してから後戻りはできません。

また、増大の手術と言っても数十万単位の費用がかかるオペもありますし、メスを使わず切らないで注射だけで完了する場合もあり、内容もそうですが、費用もピンからキリまであるのです。

手術は30万円の切開オペから3万円の注射までさまざまです

ペニス増大手術といっても、自分がどんな手術を受けたいのかが明らかになっていないと、クリニックですすめられるがまま結果として何十万円も費用がかかってしまったということはよくあることです。

器具やトレーニングをしても満足のいく結果がでなかったり、ペニス増大サプリメントなどを服用してもまったく効果が出なかったペニスの小さい男性が、最終的に整形外科による外科手術にたどり着きます。

そして陰茎の外科手術は、クリニックのオペと言っても現状は保険が適応されない自費診療ばかりです。

その理由としては、生殖器の機能を果たしているのであれば、大きさは特に問題ではないからです。

ペニス増大手術を考えている人は、費用もそうですが、クリニックの口コミや体験談の信憑性や信頼性を確認するのがよいでしょう。

高い手術だから信頼性が高いというわけでもありませんが、費用が安いクリニックは安全性に問題がある可能性が多いので、幾度となくしっかりと考えましょう。

30万円の費用を払ってでもペニス増大手術を受ける意味は?

クリニックの増大手術が失敗。壊死して裁判

千葉県船橋市になる美容形成外科クリニックでの出来事ですが、50代の患者がアクアミドもしくはリパスGという高分子ヒアルロン酸の注入をするペニス増大術に失敗し、結果として尿を出すことさえ困難な状態になってしまったようです。

オペ後に痛みを訴えても適切な処置をされることなく、トラブルになりました。

結果的には、このペニス増大手術を受けたのとは違う病院で壊死が発覚しました。

この50代男性は、手術を失敗したクリニックに対して2億4千万円の損害賠償を求めて千葉地裁に提訴(2018年2月2日)しました。

この裁判の結果がどうなろうと、ペニスが元の状態に戻ることはないのです。

薬剤の注入や手術は、失敗の確率は低かったとしても、何らかの副作用などのリスクも含めると大きいのではないでしょうか。

手術の方法もバリエーションも増えていますし、価格も安くはなっていますが、危険が伴うものなのは大きく変わることはありません。

手術の失敗で排尿が困難になることもあります

仮性包茎の男性は手術で増大することも可能に

包茎手術を行った人の体験談や口コミを読んでみても、仮性包茎の手術を行ったことでペニスサイズが大きくなったという声が多く信憑性も高いと思われます。

単純に、見た目にも亀頭部分がむき出しになることになり、仮性包茎よりもペニスのシルエットが理想に近づきますし、平常時も下着に擦れることでさらに大ききなるケースもあるようです。

また、包茎手術をしたことにより、ペニスのサイズの増大だけでなく、早漏問題も改善することになった男性の声も多くあります。

仮性包茎の手術で精神面にも一皮むけることに

男性の中では、ペニスを見られるようなサウナや銭湯などで、サイズの大きい小さい以前に、仮性包茎であることに対して長期にわたってコンプレックスを抱えてきた方は多いと思います。

ですから陰茎の手術を受けて仮性包茎が解消されることによって、やっと一人前の男に慣れたという感覚を持つ人はかなり多いと思います。

当然、ちんこの手術の後は仕事だけでなく、恋愛面も成功率が高くなる可能性は少なからずあると思います。

そういった意味で仮性包茎手術やペニス増大手術を行うメリットはかなりあるのではないでしょうか。

仮性包茎の手術によってペニスの増大と早漏の解消も

亀頭オナニー

ペニス亀頭の増大手術によって平常時の見た目も改善

平常時に陰茎の大きさが気になる人は亀頭が小さ目である場合がかなり多く、それをペニス増大手術で改善することによって見た目の印象がかなり変わります。

陰茎の亀頭サイズアップができると男性のシンボルとしての陰茎が、勃起していない状態でもカリ部分が太くて存在感が増すのです。

仮に根元部分が細かったとしても、亀頭の重量感があるので通常時の大きさは亀頭のサイズ増大手術によってかなりのプラスになり、カバーできることが多いと思います。

年齢的にも40代から50代についてはペニス増大サプリメントでは亀頭の成長には効果が期待できない分、最初から割り切って亀頭増大の手術を考えるのもひとつです。

増大手術の前の陰茎は亀頭が小さいために貧弱な印象が

通常時に亀頭が小さいと状態ですと、どうしても包茎でなくても皮が被っているような貧弱な感じが見た目にあります。

お風呂などで他人とペニスを比較する場面で、陰茎の亀頭に張りがあると、それだけで存在感や威圧感があります。

逆に勃起時は海綿体に血液が集まって膨張しますが、平常時のサイズは驚くほど小さいというイケメン男性もいます。

年齢を重ねるごとに通常時の大きさが気になる男性も増え、陰茎の亀頭増大手術を受けることになり、その平均年齢はかなり高いといえます。

亀頭の増大手術で勃起したときのカリに張りが出る

男性の人生は手術で大きく変化する?

コンプレックスやネガティブ要素が改善できる方法があれば、それをすぐに行うことで手間や時間、お金のことを考えても、結果として大きくプラスに働くことは多くあります。

男性のペニス増大術については、料金が高い、と感じる人もいるでしょう。

しかし、長い目で見て、悩みやコンプレックスを抱えてきた根源を解消すれば、これから先の人生を思っても1回の費用としては安く感じるのではないでしょうか。

手術を受けて精神的に救われる男性もいます

長い間ずっと、ペニスが小さいと悩んだりコンプレックスを抱えてきたことを解消できれば、当然人生がそこから大きく変化します。それは男性だけでなく女性もそうです。

他人からすると、それは些細なことかもしれませんが、身体の悩みやコンプレックスるは本人にとっては重要なものです。

まして、男性の陰茎のことはとてもデリケートですし、ベッドでのことは精神的にも大きく影響します。

結果として、ペニス増大や包茎を解消するための手術を受けることで、思考もポジティブに変化するという感想は多くあります。

コンプレックスは手術で解消

ペニス増大手術に失敗すると感度が悪くなるリスクが

注意しておきたいのは、陰茎の増大手術に成功し、サイズを大きくしたとしても、挿入時の感度が下がってしまう失敗例があることです。

今まで感じたことのなかった挿入時の感触の変化や、射精をした時の違和感などが出現することも手術にはあります。

ペニス増大手術は、そういった意味でもペニス増大サプリよりもリスクがあります。

ペニス増大手術に失敗することで、少なからず勃起不全になってしまったり、膣内射精障害になったりする可能性もあるのです。

手術のあとは縫い目や傷口の跡が目立ってしまいます

ペニス増大手術の費用はどうしても数十万単位になってしまうことが多いです。

しかし、男性にとって大事な部位である陰茎の手術費用をケチってしまうことは、これから先の将来の対してかなりのリスクを負ってしまうことになりかねません。

サイズをアップさせなくても機能的に問題がない男性ばかりですから、遜色ない機能を失ってまで外科的手術をしてサイズアップさせる必要があるでしょうか。

もちろん増大手術に成功すれば、デカマラになり、今までと違う自分になれるということもいえると思います。

体験談でも、手術をしたことで人生が大きく変化したり、女性へのアプローチも積極的になれたという声をききます。

ただし、実際陰茎の手術で失敗してしまうリスクも多少なりともあることを忘れないようにしましょう。

本来の目的は生殖器としての機能ですから、それを失う可能性があるペニス増大手術は、いくら医師の技術が上がり、気軽に受けられるといっても、慎重に判断することをおすすめします。

ペニス増大手術の費用が安いと失敗のリスクもあがる

自慰の回数

アンケート結果

このページの先頭へ